蔵造りの町「川越」にようこそ
ご案内はわたくしノリックが…
では ご一緒に。
▼
▼
▼
▼
top
>
川越の祭り
> 川越まつり
|
お囃子と舞
|
ひとつ戻る
|
幸町囃子会 小狐丸の山車
(スタート頁)
|
もっと見る
|
明治を迎えると、東京では、祭りの形態が、交通など環境の変化のあおりを受け、山車
(だし)
から神輿
(みこし)
へと、その姿を変えようとしていました。
一方、川越では、東京・神田祭などにおいて、すでに活躍を見せていた、堤崎
(つつみさき)
連中を地元に招いています。南町の「翁の山車」では、本場の囃子
(はやし)
が演奏されました。
現在、
幸町囃子会
(さいわいちょうはやしかい)
は、その
堤崎流
の江戸囃子を、大切に守り、継承しています。
サイト企画運営・オフィス ノリック
川越の観光と情報「祭りと蔵とグルメと散歩」は 街角の風景や 川越の祭りを皆さまにご紹介する個人サイトです。
当サイトに掲載された写真の一部には、イメージ的な理由により合成・画像加工等が施されたものも存在いたします。
肖像権や、プライバシーを保護するために、画像の一部に加工が施されたものも存在いたします。
当サイトへのお問い合わせは下記リンクよりメールをご利用いただけます。
|ご利用規約|個人情報の取り扱いについて|オフィシャルブログ「
かなりピンボケ川越編
」|
お問い合わせ
|
当サイトに掲載されているすべての文章、画像などの無断転載、転用を禁止させていただきます。
すべての文章、画像などは日本の著作権法および国際条約によって保護をうけています。
Copyright Office Norik All right Reserved.